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合宿1日目、2日目前半

こんにちは初めまして、一回生のアサモトです。今回は先日行われました三泊四日の合宿のはじめの方について書いてゆきます…以下の文は僕個人の行動になることをあらかじめご了承ください。

バスに揺られ眠ること四時間、辿り着いたのは広島は帝釈峡でありました。

荷物を置きコテージに集合しやったのはボドゲの後スマブラ(WiiU版)だったでしょうか、スマブラではある二回生の先輩に3対1のチーム戦で挑み敗北を重ねた記憶が鮮明であります。ボドゲでもそうですがこのサークルでの上回生の手加減の知ら無さを知ったこととなりました。

その後は本館に戻り夕食を食しました。正直何を食べたのかは記憶にありません。

以降は風呂を挟んで二回生の部屋で再びのスマブラとマリカーをずっとしてました。マリカーについては最初は最下位を繰り返すなど沼プを披露しましたが、猛練習の末最後には若干見れるようになりました。以降は二日目の話になります…

朝起きると集合時刻直前、部屋の一回生全員がギリギリでした、朝食のバイキングを無難に済ませた後、雨という天気を恨みつつ(?)三回生持ち込みの部屋対抗クイズをしました。
幸い二位でしたが、自分は何もせず他の人が答えるのを眺めているだけなのであった…
景品のお菓子はうまかった…

昼食はごく普通のカレーだったような気がします。

この辺で初めの記事はいいでしょうか、残りは他の一回生に書いてもらいます、駄文失礼しました。
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ランボー怒りの防府観光

山あれば山を観る
雨の日は雨を聴く
春夏秋冬
あしたもよろし
ゆふべもよろし   
   山頭火

疲れ果てて少し寝過ぎた。
危うく朝飯を食いそびれるとこだった。
防府は雨。
傘は無い。




幸いにして雨は弱い。
そんなに強くない。
なので少しぬれながら傘を買いに行く。
近所にコンビニはない。
なので急ぎ足で遠くまで買いに行く。
傘を買った。
雨がやんだ。




注:ブーメランの話題は一切出てきません。


今日は自然美しい防府の観光。
山口に来たことないやつは、おそらくその位置も分からないであろう。
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駅にはこんなのもおいてある。さすが歴代で9人の首相を輩出している山口県。
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防府駅から北へ歩くと、町中にやたらと俳句があふれているエリアがある。
それも自由律俳句。
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そう、防府はかの種田山頭火生誕の地。
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せっかくなので、防府の市民だよりの俳句コーナーに投稿しておいた。
市民限定と書いてあったのでおそらく採用はされまい。



まだまだ続きます。

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ランボー怒りの下関観光

秋深き隣はなにをする人ぞ  芭蕉

……頼むから新幹線なんだからマクドは勘弁してくださいよ。
朝マックだからOKとか無いから。




ということで、昨年3月運行開始の「さくら」に乗って下関へ。
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九州新幹線。
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ちなみに前の駅は「厚狭」と書いて「あさ」。


新下関で在来線に乗り換え、下関駅。
思ったより国際的だった下関。
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「釜山門」なるものがあったり、

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ニュージーランド行きのバスがあったり。



駅前で山口県のガイドブックを手に入れて、まずはバスで唐戸市場へ。
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この日は朝から色々あって遣り場のない悲しみと怒りにうち震えてたので、かなり空腹。
せっかくなので市場内にある回転寿司でおなかを満たす。
開店前にはもう順番待ちだけで満席になるぐらいの店だった。
ひとりじゃなきゃ入れなかったかもしれないぐらいね。

次いで、かの有名な巌流島へ。
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関門大橋を背中に。

基本的に乗り物にあまり強くないので、仕方なく2階席のお姉ちゃんのパンチラに集中することでその場をやりすごす。
(画像はありません。)

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三菱の造船所を横目に、

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上陸。

もはや説明不要の剣豪・宮本武蔵
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「物干し竿」の異名をとる長尺の剣を扱う巌流佐々木小次郎との対決に
Fumio_Fujimura_1948.jpg

船の櫂を削った木刀を用意して見事勝利したという。
負けた方の小次郎の名前をとって「巌流島」とするあたりがなんか素敵ですよね。

せっかくなので投げてみた。
CIMG1419.jpg

ちなみに往復400円。

まだまだ観光は続くのです。次はこの建物へ。
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はじめてのとうきょう―三郷合宿―

順番は前後しますが、三郷合宿のことを書かせて頂きます。

本来はしのだくんが書く予定でしたが、管理画面にログイン出来ないとかおほざきになられたので代わりに立花が書きます。
もうこれでブログを書くメンツは固まってしまいました。



もともと一人旅用に青春18切符を買っていたので、それを利用して鈍行で10時間。
関東は遠いです。

・1日目
朝は先週と同じく濱口さんのご指導の下1回生二人でトリックを練習しました。
全キャッチまでにかかった時間は前回の半分くらいになりました。
  
午後はチームエンデュランスを何回かやりました。

その後村田さんがいらっしゃったので村田さんから頂いたブーメラン(アキュラシー、オージー、トリック、ダブリングといろいろ)を村田さんに教わりながら投げました。

そして日没間際にSAMURAIとそれ以外の人達でチームリレー勝負を2本しました。確か1-1だったと思います。
ぶっちゃけミスった回数の多い方の負けだと思いました。
その中で僕は若いくせに疲れが出てショートをかますという一番やってはいけないことをしました。

その夜はホテルに泊まった方々(近藤さん、濱口さん、米谷さんと僕)でサイゼリヤに行きました。
疲れて凹んでいた僕を慰めていただいたり、ごちそうになったりして本当に感謝しております。

・2日目
朝は昨日ショートをかましたリレー用のブーメランを、疲れていても投げられるように濱口さんに調整していただきました。その後リレー用を昼休憩まで投げていました。

午後は強風の中チームアキュラシー。事前に風用の対策を教えて頂いたのに散々な結果でした。
その後くやしくてコツを掴もうと日が暮れるまでずっと投げていました。

翌朝また鈍行で10時間。静岡が長かったです。

京都に帰ってから不意にブーメラン熱が上がりました。―by 篠田
今度の新居浜までにまた進歩出来るよう1回生共々努力いたします!

ジャパンカップ@北九州~前日~

(kgmt註:以下の文章は、篠田に対して並々ならぬ愛情を持った富居さんが書いたものです。
その証拠に、今日も明日も彼らはダブルベッドで夜を共にします。) 

さて、いよいよ大会の日が近づいて参りました。大会に強制的に出場することとなったのはたっちー、篠田、富居、そして深澤さんです。
 さてさて話は船上のことに移しましょう。船はかなり綺麗な方で、プチゲーセンやカラオケなども装備されていました。
 トランプでちょっと遊んで、潮風を思いっきり浴びて、食い物飲み物が吹っ飛ばされ、橋をしたから眺めたり、ホントに色々楽しかったです。
 船から見る少し遠くの街の明かりなどは、とても綺麗なモノでした。
しかし、或る男は大富豪のルールさえ知りませんでした。しかもポケモンをやり出す始末。協調性のなさといったら、もうすごいです。
 「おれ、基本的に自分がやりたくないと思ったらやんねーし。皆さんでやってて良いですよ。俺はポケモンやってますから。俺、友達と居るときもいつもこんな風ですよ。」
 もうこれは名言ですね。
 また、潮風はホントにすごいモノでした。それまで雨でじめじめしていた感触を奪い取ってくれるモノでした。
 或る男なんかはこう言いました。「もう大会とか関係無しに、良い体験したわ。いや、ホントに。もう、帰りましょ。」
 あの篠田が言うんですから、ホントに気持ちよかったんです。まちがいないです。
 他にも、あの件にも話は及びます。そうです、あいつのドヤ顔です。あいつはマジなふりをして、常に人をディスっているんです。 いつもあいつは何故か得意げ。何故か偉そう。
 「いや、ほんとにわかります。いや、ホントに俺もそう思いますもん。」
 聞こえたでしょうか。このうさんくさい合図に遭遇したあなた、そうです、それは篠田です。みなさん、お気をつけて。
 そんな色々あった後には今後のサークルの方針にも真剣に話し合ったりしました。そうした中でも、ひとり、人を馬鹿にしたような態度の人間が・・・。そのドヤ顔、作り笑顔に今まで何度、そしてこの日も何回指摘してきたでしょうか。もう疲れました。あいつはカスです。これだけは皆さんに覚えて帰って貰いたい。
 
  明石海峡大橋はこんなに綺麗でした。
target="_blank">120713_210011-1.jpg

 このままだと何かまるで特定個人を誹謗中傷しているかのようなブログになってしまうのでこの辺で。

 てことで明日は大会。まさかあんな事態が起きようとは・・・。

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